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青山学院大学公式サイトのユーザビリティについて考える |
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コラムニスト:青山WEBデザイン研究会 [ プロフィール
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青山学院大学の公式サイトって使いやすいですか?そんな素朴な疑問からはじまるちょっと辛口なコラム |
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青山学院大学ウェブデザイン・ユーザビリティ研究会
■このプロフィールの目次
- 青山ウェブデザイン・ユーザビリティ研究会(Aoyama Webdesign Usability Studies)について
- コラム執筆までの経緯
- 「青山学院大学公式サイトのユーザビリティについて考える」コラムについて
- 碧山ウェブデザイン・ユーザビリティ研究会へのお問い合わせ
- この文章に関連するリンクの一覧
■青山ウェブデザイン・ユーザビリティ研究会について
- 青山学院大学ウェブデザイン・ユーザビリティ研究会(Aoyama Webdesign Usability Studies)は2003年1月1日に設立された非公式団体で、青山学院大学に在籍するウェブデザイナー志望の学生やウェブに関心のある学生を中心として構成され、ウェブユーザビリティ・アクセイビリティの検証や、サイトのリニューアルについて研究することを活動としています。
■コラム執筆までの経緯
- 青学WEB(http://www.aogaku.org/)のユーザビリティに関する検証を文章としてお送りしたことがきっかけとなって、今回このようなコラムを掲載させて頂けることになりました。
■「青山学院大学公式サイトのユーザビリティについて考える」コラムについて
- IT先進国である、米国においてはリハビリテーション法508条をはじめ、webにおけるユニバーサルデザインへの関心、国家としての取り組みが確立されています。しかし、我が日本はどうでしょうか?IT戦略本部によってe-japan戦略が発表されIT先進国へのインフラ整備、社会全体のブロ-ドバンド化が推し進められる一方、ユーザビリティ・アクセイビリティへの関心は非常に低いといえます。
情報化社会を超えた情報社会を生きるわたしたち学生にとって、ユーザビリティ・アクセイビリティへの知識はもはや必須のものであるとウェブデザイン・ユーザビリティ研究会では考えます。
わたしたちの所属する青山学院大学の公式サイトのユーザビリティは決して高いとはいえません。この公式サイトのユーザビリティ・アクセシビリティについて検証していくことによって、みなんさに少しでもウェブユーザビリティへの関心を持っていただければとウェブデザイン・ユーザビリティ研究会では考えます。学校法人青山学院、あるいはウェブサイトという著作物に対する一方的な批判を目的としてコラムを執筆していくわけではありません。
わたしたちウェブデザイン・ユーザビリティ研究会もまだまだ勉強不足な部分たくさんあるので今回のコラム執筆によって、よりウェブユーザビリティへの知識を身に着けられればよいと考えています。
■ウェブデザイン・ユーザビリティ研究会へのお問い合わせ
- ※現在、メンバー募集は行っておりません。
■この文章に関連するリンクの一覧
青山学院大学関係
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ユーザビリティに関するリンク
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IT戦略本部およびe-japan戦略
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