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特集

アントレキュービックインタビュー

【団体名】
アントレキュービック

【代表者名】

藤井悠夏(国際政治経済学部 国際経済2年)

【活動内容】
起業家精神をもち多面的な視野で社会と何らかの形で接し、貢献しようという目的のもとに活動している学生団体。

ベリーカフェ
 

インタビュー

アントレキュービックとはどんな団体なんですか?紹介をお願いします。
学生である特権を活かして、社会に何がしかの価値を創造し貢献をしていこうという団体です。
どのようなきっかけで設立されたんですか?
代表者の藤井が仲間を誘って“Yorimichi”の提案をし、活動を開始。町田で、ふと食べ物屋のクーポン付マガジン(淵野辺開校を踏まえて)があれば便利ではという思いつきで始めました。
現在どんなメンバーを中心にどんな活動をしているんですか?
個性豊かな国際政治経済学部の同じクラスの女の子たちを中心に、理工学部や経営学部、法学部の男の子たちが共に活動しています。
活動をやっていて良かった、あるいは失敗を感じたことはありますか?
営業先とのトラブル、ハードスケジュール、寝不足、ストレス、編集能力の欠如の悔しさ・・・そしてそれらをクリアーして出来上がった“Yorimichi”を手にした時の喜び。一気に苦労が喜びに変わる瞬間。営業を通して、様々な社会人の方々との出会いと、そこで得た人脈。広告主の方に、効果があったという知らせを聞くとやって良かったと心から思える。広告主の飲み屋の方などと仲良くなり、飲み屋でサービスを受けられたこと。とにかく思いつきでやり始めたことで、様々なことを学ぶ機会を自らがつくりだすことができたと思います。
今後のビジョン、あるいは夢があれば教えて下さい。
“Yorimichi”をたくさんの学生に利用してもらいたい。反省点を改善して常に向上心を忘れないように、様々なことを吸収したい。“Yorimichi”以外の活動も、とにかくチャンスがあれば色々チャレンジする。様々な人と積極的に出会い視野を広げ、青学生だけでなく他大学とも協力して更に大きなことに取り組んでいく。そして、学生にアントレキュービックのパワーを与えられる影響力のもった団体になりたいと思います。
他の青学生にメッセージがありましたらお願いします。
学生時代はアッという間の貴重な猶予期間だと思います。その時間の中でやってみたいと思ったことはとにかくやってみて欲しい。やろうと思ったことは何でもできる。自分に限りを感じず、無限大の可能性を将来につなげて良い社会を築きあげていきましょう!!少しでも私たちの活動に興味がある方、メール下さい★
本日はお忙しい中ありがとうございました。

アントレキュービック問い合わせ先